ブログ
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シナリオ・配信設計
LINE一斉送信のやり方——個人LINE(最大15人)と公式アカウント配信、そして“全員に送らない”設計
LINEの一斉送信は2つ(個人LINEの転送=最大15人/公式アカウントのメッセージ配信)。お客さま向けは公式アカウントで、通数=配信回数×友だちの数に注意。3年・1,000本超の運用知見から、“全員に一斉”をやめて分けて送る設計・誤配信の防ぎ方まで、やさしく解説します。 -
顧客管理・タグ設計
Lステップのリッチメニュー出し分け設計——「相手×段階」の2軸で混ざらない導線を作る
リッチメニューの出し分けは「何種類作るか」より「どの軸で分けるか」が先。相手は誰か×今どの段階か、の2軸で考え、複数を同居させても混ざらないタグ条件で設計します。タグ約660個・3年運用の実例から、出し分けの軸・種類数の決め方・自動切替まで、やさしく解説します。 -
顧客管理・タグ設計
Lステップのタグ設計——660個になっても破綻しない「名前の付け方」と「分け方」のルール
Lステップのタグは「増えてから片付ける」のでは間に合いません。タグ約660個・10カテゴリを配信事故なく回した3年運用の実例から、増える前に決めるべき命名ルール・カテゴリ設計・配信事故の防ぎ方を、やさしく解説します。 -
シナリオ・配信設計
Lステップの自動化は”どこまで”が正解か——「全部LINEで完結」をやめて契約が安定した話
LINEやLステップの自動化は「全部を中で完結」を目指すと、診断や登録で止まりがち。検討の長い商品はLINEを"連絡先をいただく入口"と割り切り、最後のひと押しは人へ。3年運用の失敗と立て直しから、LINEと人の線の引き方・渡す場所の決め方を、やさしく解説します。 -
オンボーディング・育成
代理店募集後のオンボーディングをLINEで半自動化する——”全員均等”をやめ、詰まった人だけ押す進捗管理の実例
代理店オンボーディングの成否は“全員均等のフォロー”をやめ、詰まった人だけ押せる進捗の見える化で決まります。募集後の事務(フォーム→通知→対応マーク→見積り)をLINE/Lステップで半分自動にした実例で、離脱を防ぐ設計を解説します。 -
顧客管理・タグ設計
Lステップで複数店舗を1アカウント管理する鍵は”混ざらない設計”——223経路・660タグを3年運用した実例
複数店舗のLINEは分けるべきか1つにまとめるべきか。Lステップなら1アカウントに集約できますが、成否は"混ざらない設計"で決まります。代理店複数社・223経路・660タグを3年運用した実例で、出し分けの土台と配信事故の防ぎ方を解説します。 -
集客・流入設計
Lステップの流入経路分析は”登録数”を見る機能ではない——223経路・3年運用で掴んだ判断軸
Lステップの流入経路分析で見るべきは登録数ではなく“入口ごとの契約への進みやすさ”。223経路・友だち4,559人・3年の実運用で掴んだ、広告予算の寄せ替えと集客設計への落とし込み方を実例で解説します。