集客の質– tag –
-
計測・分析・改善
Lステップの効果測定で本当に見る数字——「登録数」をやめて“入口ごとの成約しやすさ”を主役にする
Lステップは数字がたくさん見られる反面、どれを見るか迷いがち。見るべき数字は「主役・脇役・見かけ倒し」に仕分け、主役は総登録数ではなく“入口ごとの成約のしやすさ”に置きます。友だち4,559・入口223本・3年運用の実例から、見るべきKPIの優先順位と次の一手への翻訳を、やさしく解説します。 -
集客・流入設計
Lステップの提携クロスセルは「混ぜたら負け」——あえて別アカウントで分ける設計
提携先の顧客リストへの案内(クロスセル)は「混ぜたら負け」。自社のアカウントに相乗りさせず、リストも名義も別アカウントで分けるのが安全です。提携クロスセルを別アカウント新設で設計した実例から、分ける理由・流し方・売らない設計を、やさしく解説します。 -
集客・流入設計
インスタからLINEへ誘導するのはなぜ?やり方3つと、集めた後に“経路の質”を見る設計
Instagram集客はLINE公式アカウントへ誘導してこそ安定します(投稿は流れて消える・フォロワーは借り物)。誘導の動線はプロフィール(最大5リンク)・ストーリーズ・ハイライトの3つ。さらに約220経路に分けて記録し“経路の質”で予算配分した3年運用の知見から、誘導後の活かし方まで解説します。
1